論文 |
執筆者 | 掲載頁 |
|---|---|---|
| 生保の裁判外紛争解決機関について -生命保険協会「裁定審査会」の今日的役割- |
執筆者:竹中 肇 | 掲載頁:3 |
| 製販分離環境下の生保満足構造モデルの検討 | 執筆者:井上 智紀 | 掲載頁:28 |
| 第一フロンティア生命設立の狙い | 執筆者:若山 吉史 | 掲載頁:47 |
| 営業の視線 営業所長10年目を迎えての教訓 |
執筆者:東 智之 | 掲載頁:63 | >
| 海外のアンダーライター制度と日本での取り組み | 執筆者:榊原 嘉仁 | 掲載頁:72 |
| 約款平明化への取組み | 執筆者:山本 英人 | 掲載頁:89 |
| 【追悼文】 年金問題の第一人者村上 清さんを悼む 村上 清さんを偲んで |
執筆者:刀禰 俊雄 瓜生原 二郎 |
掲載頁:108 112 |
| リムラインフォメーション | 掲載頁:114 |
海外ニュース | 掲載頁 |
|---|---|
| 株式市場が低迷の中、定額年金販売が好調(米) | 掲載頁:116 |
| 金融危機による損失懸念で生保会社の株価が下落(米) | 掲載頁:117 |
| 株価指数連動型年金が連邦証券法の規制対象に(米) | 掲載頁:118 |
| 年金積立金基準に対し緩和措置(米) | 掲載頁:119 |
| 早くも見直し要請を受ける企業年金保護法(米) | 掲載頁:120 |
| NAIC によるグローバル・ソルベンシー基準の支持(米) | 掲載頁:122 |
| ACLI が NAIC の責任準備金規制緩和策を後押し(米) | 掲載頁:123 |
| 停止や削減が広まる401(k)のマッチング拠出(米) | 掲載頁:124 |
| 401(k)でライフサイクルファンドが順調に拡大(米) | 掲載頁:126 |
| ニューヨーク州、保険会社の手元流動性を調査 | 掲載頁:128 |
| ニューヨーク州、保険会社のストレステストを検査 | 掲載頁:129 |
| ニューヨーク州保険局、2008年の取組成果を公表 | 掲載頁:130 |
| 米国生保が変額年金商品の見直しに着手 | 掲載頁:131 |
| インターネット世代攻略法-LIMRA 調査(米) | 掲載頁:132 |
| 市場低迷の中、保険販売人はビジネス拡大を見込む(米) | 掲載頁:134 |
| FSA、保険比較サイトの調査結果を公表(英) | 掲載頁:135 |
| FSA、消費者向け金融商品の販売改革案を発表(英) | 掲載頁:136 |
| 内需拡大策で保険会社のインフラ投資を促進(中国) | 掲載頁:137 |
| 上海保監局、銀行窓口販売体制の監督を強化 | 掲載頁:139 |
| 台湾生保業界、金融不安による影響で業界再編の兆し | 掲載頁:139 |
| 金融危機の影響でフィリピン生保業界が再編 | 掲載頁:141 |
| 中、印など新興国の保険市場は今後も伸びる見込み | 掲載頁:142 |
| バーレーンの保険市場が急成長 | 掲載頁:143 |
| 米プルデンシャルの年金部門が高評価を獲得 | 掲載頁:144 |
| ニューヨーク・ライフ、政府支援は不要と表明 | 掲載頁:145 |
| ニューヨーク・ライフのアジア事業戦略 | 掲載頁:146 |
| 米エトナ、1000名の人員削減を公表 | 掲載頁:147 |
| AIG、大型増資で台湾子会社の資本を増強 | 掲載頁:148 |
| 独ミュンヘン再保険、米 AIG 傘下の HSB を買収へ | 掲載頁:149 |
| 英フレンズプロビデント、マレーシア市場へ進出 | 掲載頁:150 |
| 蘭エイゴンを巡る資本調達の動き | 掲載頁:150 |
| フューチャー・ジェネラリ、インドで販売拠点を拡大 | 掲載頁:151 |
| チューリッヒ、台湾生保ビジネスを再開 | 掲載頁:152 |
| スイス・ライフがリストラを含むコスト削減策を発表 | 掲載頁:153 |
| 中国平安保険のフォルティス損失問題で波紋 | 掲載頁:154 |
その他 | 掲載頁 |
|---|---|
| 本号の海外ニュース欄担当 | 掲載頁:156 |
| 平成20年度「海外ニュース委員」の表彰 | 掲載頁:156 |
| 平成21年度「生命保険経営学会」会員数 | 掲載頁:157 |
| 正誤表 | 掲載頁:157 |
| 「論文」投稿のお勧め | 掲載頁:158 |
| テーマ論文の募集 | 掲載頁:160 |
| 「営業の視線」投稿のお勧め | 掲載頁:161 |
| 編集後記 | 掲載頁:162 |